CANDLE


Candleの歴史は古く
古代エジプトの時代にさかのぼる・・・

今世、なぜわたしはキャンドルクリエーターになったのか
 その隠された秘密がベールに包まれ

今はまだ明らかになっていない。
 

すべての答えはわたしの内側に・・・

自分を思い出す魂の旅路は今も続いている。 

 


キャンドルの癒やし

キャンドルを灯し炎を見つめていると

ユラユラと炎が揺れるのを感じます。

 

小川のせせらぎなどにも見られるリズムと

キャンドルの炎が揺れるリズムなどは「1/f(エフブンノイチ)のゆらぎ」

 

脳にα波がひろがるため頭を休めた状態になり

心身のリラックス、癒やし、安眠に繋がります。

 

瞑想などにキャンドルを用いる場合に効果的なのは

炎を見つめている際、サードアイを使って

火のエネルギーでネガティブを燃やしているイメージを持つことです。

 

キャンドルの炎を見ながらマントラをする場合は

α波によって脳をリラックスさせるため、トランス状態のようになります。

「1/f(エフブンノイチ)のゆらぎ」は深い癒やしをもたらします。

 

部屋の灯りを消してキャンドルのゆらぎをお楽しみください。

 

※就寝前に必ずキャンドルは消しましょう。

 


キャンドルの火がもたらす効果

マイナスイオン

キャンドルを灯す時、空気中に発生する微量の水分から

マイナスイオンが放出されるそうです。

そして驚くことに、森林のなかや滝から放出される数値よりも

キャンドルから放出される数値の方が高いとのこと。

不眠、疲労感、ストレスなどの一因となるのがプラスイオン。

プラスイオンは大気汚染やたくさんの電磁波が影響しています。

これらのプラスイオンを中和させバランスをもたらすのが

マイナスイオンの働きです。

 

消臭

キャンドルを灯すことでニオイのモトとなるものを燃やす働きがあるそうです。

 

ネガティブを燃やす

キャンドルの炎が五大元素の火のエレメントとして場を浄化する働きをします。

 


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